令和8年の諸行事は
Production WAVEさんに
記録用の撮影をお願いしています。
昨年までは
住職自身で機材を設置して
動画編集をしていたのですが
思う所がありまして
今年は外部に委託してみることにしました。
定点撮影していただいた
データをいただいたので
そのスクリーンショットを
いくつか添付して
本年のおこもりの様子を
お伝えいたします。
動画の方は
後日編集していただく予定なので
完成したらご紹介します。





令和8年の諸行事は
Production WAVEさんに
記録用の撮影をお願いしています。
昨年までは
住職自身で機材を設置して
動画編集をしていたのですが
思う所がありまして
今年は外部に委託してみることにしました。
定点撮影していただいた
データをいただいたので
そのスクリーンショットを
いくつか添付して
本年のおこもりの様子を
お伝えいたします。
動画の方は
後日編集していただく予定なので
完成したらご紹介します。





実は昨年も不動護摩の歌を作ったのですが
今年は歌詞を手直しして
曲調の雰囲気を変えて
「炎に祈る不動護摩」を作成しました。
映像は令和7年12月28日の
“納め不動”の護摩のものです。
厳かな雰囲気の
一端をお伝え出来るものに
なったのではないかと思っています。
よろしければ
ご覧くださいませ。
本年最初の不動護摩を
ご一緒しませんか?
不動護摩
- 開催日:毎月28日
- 受付は午後6時30分から
- 法要は午後7時から
- まず、受付所で受付をしてください。そこでお布施をお納めください。会費等は設けませんが、お布施としてお気持ちの程お納めいただきますようお願いいたします。
- 受付所で受付用紙をお渡しするので、そちらにご記入し、ご提出ください。
- 授与所で授与品を用意するので、入用の方はお求めください。授与品は護摩木(1本500円)、供養護摩木(1本1,000円/供養護摩木用の申込用紙にご記入・ご提出してください)、お守り(一体1,000円)、不動経写経セット(2,000円)があります。
- 参加される方には、お経を記載した法要次第をお渡しします。よろしければご一緒にお唱えください。もちろん、お心静かにご参列いただいても構いません。法要次第はお持ち帰りいただいて結構です。
供養のための護摩木である
供養護摩木を用意しています。
供養護摩木は
思いを捧げたい方の
お名前や戒名を
供養護摩木申し込み用紙に
お書きいただきまして
それを住職が護摩木に
したためます。
どなた様でも
ご参加いただけますので
ご興味をお持ちの方
ご都合よろしい方は
お気軽にお運びくださいませ。



2023年(令和5年)より
元日の午後3時から元日護摩を
行なっています。
元日護摩は
七崎観音(ならさきかんのん)新春祈祷として
行なっています。
もともとは
年越法要の時に
本尊内陣でのお勤めに続いて
観音堂でお勤めしていた新春祈祷ですが
色々考えまして
観音堂でのお勤めは
午後3時から護摩法要を行うことにしました。
4年目(4度目)となった
令和8年の元日護摩。
徐々にではありますが
認知度が高まってきたようで
多くの方にお集まりいただくことが出来ました。
当山では元日や正月三が日よりも
1月16日の小正月に
多くの方がお参りされる慣習があります。
ですが
大晦日と元日の行事も
丁寧に行われてきた歴史があるので
せっかくなら
ご一緒いただける方に
お集まりいただいた方が良いと思い
現在の形式をとっています。
今年の元日護摩の炎は
とても整っていて綺麗だったと感じます。
実り多い一年になるよう
今年も励んでまいりましょう。
元日護摩のご案内です。
元日護摩
- 開催日:元日
- 受付は午後2時30分から
- 法要は午後3時から
- まず、受付所で受付をしてください。そこでお布施をお納めください。会費等は設けませんが、お布施としてお気持ちの程お納めいただきますようお願いいたします。
- 受付所で受付用紙をお渡しするので、そちらにご記入し、ご提出ください。
- 授与所で授与品を用意するので、入用の方はお求めください。授与品は護摩木(1本500円)、お守り各種(一体1,000円)、お札(年頭祈祷札500円・七崎観音札1000円・南祖法師紙札500円)があります。
元日護摩は
七崎観音を本尊として
観音護摩という護摩を修法します。
七崎観音は秘仏なので
ご開帳はしませんが
内殿の扉を開いてお勤めします。
年始にあたって
願いをのせて
護摩のひとときに
身を委ねてみませんか?


本年の“納め不動”の
護摩をご一緒しませんか?
なお
十二支守護尊である
八体仏のお守りを
新たに用意しました。
年末年始に
それぞれの干支の
守り本尊のお守りを
お求めになられては
いかがでしょう?
以下
不動護摩のご案内を
再掲します。
不動護摩
- 開催日:毎月28日
- 受付は午後6時30分から
- 法要は午後7時から
- まず、受付所で受付をしてください。そこでお布施をお納めください。会費等は設けませんが、お布施としてお気持ちの程お納めいただきますようお願いいたします。
- 受付所で受付用紙をお渡しするので、そちらにご記入し、ご提出ください。
- 授与所で授与品を用意するので、入用の方はお求めください。授与品は護摩木(1本500円)、供養護摩木(1本1,000円/供養護摩木用の申込用紙にご記入・ご提出してください)、お守り(一体1,000円)、不動経写経セット(2,000円)があります。
- 参加される方には、お経を記載した法要次第をお渡しします。よろしければご一緒にお唱えください。もちろん、お心静かにご参列いただいても構いません。法要次第はお持ち帰りいただいて結構です。
昨年より
供養のための護摩木である
供養護摩木を用意しています。
供養護摩木は
思いを捧げたい方の
お名前や戒名を
供養護摩木申し込み用紙に
お書きいただきまして
それを住職が護摩木に
したためます。
どなた様でも
ご参加いただけますので
ご興味をお持ちの方
ご都合よろしい方は
お気軽にお運びくださいませ。




南祖法師を本尊に
法要を行い
そのご宝前で
伝説にまつわる法話をする
南祖祭(なんそさい)。
法要の準備をしている中で
護摩を行うことにしました。
今年の節分で
市川の願成寺(浄土宗)さんの
本堂で護摩法要をご依頼された時に
他所で護摩が出来るように炉を
用意したのですが
今回はそれを活用して
南祖堂の所で護摩を行ってみます。
不動護摩のように
高く炎を上げることは
場所的に出来ませんが
とても良い時間になると思います。
こじんまりした行事なので
大々的にご参列いただいている
法要ではありませんが
ご興味をお持ちの方は
ご一緒いただけます。
ご参列される方はj
受付にて
お名前・願い事をお書きいただき
お布施(金額は決めません)を
お納めください。
当山ならではのというか
当山でしか出来ない形の
伝説との向き合い方です。
“ならでは”の形式を通じて
祈りをお捧げいただければと思います。





本年最後の
不動護摩のご案内です。
不動護摩
- 開催日:毎月28日
- 受付は午後6時30分から
- 法要は午後7時から
- まず、受付所で受付をしてください。そこでお布施をお納めください。会費等は設けませんが、お布施としてお気持ちの程お納めいただきますようお願いいたします。
- 受付所で受付用紙をお渡しするので、そちらにご記入し、ご提出ください。
- 授与所で授与品を用意するので、入用の方はお求めください。授与品は護摩木(1本500円)、供養護摩木(1本1,000円/供養護摩木用の申込用紙にご記入・ご提出してください)、お守り(一体1,000円)、不動経写経セット(2,000円)があります。
- 参加される方には、お経を記載した法要次第をお渡しします。よろしければご一緒にお唱えください。もちろん、お心静かにご参列いただいても構いません。法要次第はお持ち帰りいただいて結構です。
昨年より
供養のための護摩木である
供養護摩木を用意しています。
供養護摩木は
思いを捧げたい方の
お名前や戒名を
供養護摩木申し込み用紙に
お書きいただきまして
それを住職が護摩木に
したためます。
どなた様でも
ご参加いただけますので
ご興味をお持ちの方
ご都合よろしい方は
お気軽にお運びくださいませ。

11月の不動護摩の
ご案内です。
不動護摩
- 開催日:毎月28日
- 受付は午後6時30分から
- 法要は午後7時から
- まず、受付所で受付をしてください。そこでお布施をお納めください。会費等は設けませんが、お布施としてお気持ちの程お納めいただきますようお願いいたします。
- 受付所で受付用紙をお渡しするので、そちらにご記入し、ご提出ください。
- 授与所で授与品を用意するので、入用の方はお求めください。授与品は護摩木(1本500円)、供養護摩木(1本1,000円/供養護摩木用の申込用紙にご記入・ご提出してください)、お守り(一体1,000円)、不動経写経セット(2,000円)があります。
- 参加される方には、お経を記載した法要次第をお渡しします。よろしければご一緒にお唱えください。もちろん、お心静かにご参列いただいても構いません。法要次第はお持ち帰りいただいて結構です。
昨年より
供養のための護摩木である
供養護摩木を用意しています。
供養護摩木は
思いを捧げたい方の
お名前や戒名を
供養護摩木申し込み用紙に
お書きいただきまして
それを住職が護摩木に
したためます。
どなた様でも
ご参加いただけますので
ご興味をお持ちの方
ご都合よろしい方は
お気軽にお運びくださいませ。

秋の静けさと
本堂の静かな空間での
月末28日の不動護摩には
色々な醍醐味がありますが
ご参列の皆さんと
その空間とひとときを
共有することにこそ
大きな意義があると思います。
それぞれの場所で
それぞれの時間を過ごし
ご縁日に各所より
お集まりいただいて
それぞれの思いをお捧げいただく。
実に様々なご縁が
交差する祈りの時間は
日々の歩みにおける
糧となるという実感があります。
本日ご一緒いただいた皆さま
ありがとうございました。




