本日の不動護摩も
多くの方に
ご一緒いただきました。
それにしても
2月があっという間に
過ぎていった感じがします。
今月も色々あったなと
ふりかえりつつ
来月も色々あるので
頑張ろうという志をむねに
修法いたしました。
護摩といえば
5日後には
七崎観音おこもり護摩
があります。
それが終われば
すぐ春彼岸で
春彼岸が終われば写経カフェで
その後に不動護摩です。
祈りや精進の機会が多いというのは
とても尊いことだと思います。
来月も
大いに励みたいと思います。
本日の不動護摩も
多くの方に
ご一緒いただきました。
それにしても
2月があっという間に
過ぎていった感じがします。
今月も色々あったなと
ふりかえりつつ
来月も色々あるので
頑張ろうという志をむねに
修法いたしました。
護摩といえば
5日後には
七崎観音おこもり護摩
があります。
それが終われば
すぐ春彼岸で
春彼岸が終われば写経カフェで
その後に不動護摩です。
祈りや精進の機会が多いというのは
とても尊いことだと思います。
来月も
大いに励みたいと思います。
1月の小正月を終えてから
半月板の粉砕骨折で
市内の病院に入院している母。
今日は手術していただいた
病院での検査があって
入院先病院から
妻に付き添ってもらいました。
リハビリも順調で
ゆっくりではありますが
自分で歩けるまでに回復していましたが
もう一度手術して
半月板を整えることになりました。
検査の帰途
1ヶ月と少しぶりに
お寺に寄ってもらって
病室に持参するものなどを整えて
20分ばかり休んでもらい
入院先の病院には
住職が運転して同伴しました。
退院までは
あと1ヶ月少々かかりそうですが
元気にしていたので安心しています。
45歳以下の
同宗派の僧侶からなる
真言宗豊山派
仏教青年会
という全国的組織があり
拙僧泰峻は副会長(任期2年)の任を
令和6年4月から
お預かりしています。
真言宗豊山派は
全国に約3,000ヶ寺あります。
各所の方々と
ご縁を結ばせていただいたり
各所での行事に
参加させていただいたりと
有意義な経験を
させていただいた2年間でした。
現執行部として
今日は最後の理事会。
貴重な経験を
様々に活かしたいと思います。

旧暦の行事で
ご参加の皆さんにお渡しする
パンフレットの原稿が
何とか完成して
入稿することが出来ました。
行うべきことを
ひとつひとつ
着実に形にすることは
大切なことだと思います。
ギリギリとはいえ
何とか形に出来ました。
一昨日から東京に出張してまして
合間合間の時間を
うまく活用した甲斐がありました。
今日の会議を終えたら
八戸に戻ります。
明後日は不動護摩で
来週はおこもり護摩。
それが終わると春彼岸。
盛りだくさんな期間なので
エンジン全開で
取り組みます。

不動護摩のご案内の
再々掲です。
不動護摩
- 開催日:毎月28日
- 受付は午後6時30分から
- 法要は午後7時から
- まず、受付所で受付をしてください。そこでお布施をお納めください。会費等は設けませんが、お布施としてお気持ちの程お納めいただきますようお願いいたします。
- 受付所で受付用紙をお渡しするので、そちらにご記入し、ご提出ください。
- 授与所で授与品を用意するので、入用の方はお求めください。授与品は護摩木(1本500円)、供養護摩木(1本1,000円/供養護摩木用の申込用紙にご記入・ご提出してください)、お守り(一体1,000円)、不動経写経セット(2,000円)があります。
- 参加される方には、お経を記載した法要次第をお渡しします。よろしければご一緒にお唱えください。もちろん、お心静かにご参列いただいても構いません。法要次第はお持ち帰りいただいて結構です。
供養のための護摩木である
供養護摩木を用意しています。
供養護摩木は
思いを捧げたい方の
お名前や戒名を
供養護摩木申し込み用紙に
お書きいただきまして
それを住職が護摩木に
したためます。
どなた様でも
ご参加いただけますので
ご興味をお持ちの方
ご都合よろしい方は
お気軽にお運びくださいませ。

今週の土曜日は不動護摩ですが
来週の木曜日は
七崎観音おこもり護摩です。
おこもり護摩は
特別感のある法要で
事前の準備も色々必要です。
当日に配布する
パンフレットの作成を始めたのですが
いよいよ感を強く感じてきました。
準備に没頭したい所ですが
住職は明日から三日間
東京出張で
そちらの準備に時間をとられて
今年もおこもり直前まで
準備がかかりそうです。
おこもり護摩は
観音様のお祭りなので
厳かに儀式を執り行いたいと思います。



不動護摩のご案内再掲です。
不動護摩
- 開催日:毎月28日
- 受付は午後6時30分から
- 法要は午後7時から
- まず、受付所で受付をしてください。そこでお布施をお納めください。会費等は設けませんが、お布施としてお気持ちの程お納めいただきますようお願いいたします。
- 受付所で受付用紙をお渡しするので、そちらにご記入し、ご提出ください。
- 授与所で授与品を用意するので、入用の方はお求めください。授与品は護摩木(1本500円)、供養護摩木(1本1,000円/供養護摩木用の申込用紙にご記入・ご提出してください)、お守り(一体1,000円)、不動経写経セット(2,000円)があります。
- 参加される方には、お経を記載した法要次第をお渡しします。よろしければご一緒にお唱えください。もちろん、お心静かにご参列いただいても構いません。法要次第はお持ち帰りいただいて結構です。
供養のための護摩木である
供養護摩木を用意しています。
供養護摩木は
思いを捧げたい方の
お名前や戒名を
供養護摩木申し込み用紙に
お書きいただきまして
それを住職が護摩木に
したためます。
どなた様でも
ご参加いただけますので
ご興味をお持ちの方
ご都合よろしい方は
お気軽にお運びくださいませ。

人は誰しも
最期の時を迎えます。
その時が
いつ訪れるかは
誰にもわかりません。
だからこそ
その時その時を
大切にすることは
意味が大きいと思います。
住職として年間を通して
多くの葬儀や法事に
ご一緒させていただいていますが
その度に
多くのことに改めて気付かされるとともに
一時一時が尊く大切であることを
再確認させていただいています。
それともう一点。
お別れは
きちんとした方が良いということ。
規模の大小問わず
出来る形で
お別れの形をきちんと整えることは
生きる者がこれからを生きていく上で
大切なのだと思います。
そのような思いを
また確認させていただいた
ここ数日の法務のひとときでした。

春彼岸のご案内です。
当山では春分の日に
春彼岸中日の行事があり
この日に檀信徒の皆さまに
お参りいただく慣習があります。
お参りいただく時間は
ご随意で結構です。
春彼岸は
中日と前後3日の一週間なので
中日以外にお参りいただいても構いません。
中日の日ですが
法話は午後0時30分
法要は午後1時からとなります。
本堂に受付所を設けるので
檀信徒の方でお布施をお納めの方は
そちらへお持ちください。
中日当日の前または
後日お布施をお納めの方は
庫裡(くり、住まいの意)に
お持ちいただきますようお願いいたします。
お布施をお納めの方には
冊子『光明』と寺報『おてら通信』を
お渡しします。
春彼岸中日法要は
大切な方やご先祖への祈りを捧げるとともに
私たち自身が
これからをしっかり歩んでいく志を
捧げる法要です。
数珠回しを行うので
法要にご参列の方は
ご一緒ください。
また
この日にお手伝いいただける方
いらっしゃらないでしょうか?
朝の位牌堂位牌壇へのお膳あげと
午後のお膳さげと片付けに
人手が必要なのです。
3月20日に
お手伝い頂ける方を募集しております。
年齢不問です。
ご家族連れでも大歓迎です。
お手伝い内容は
下記の通りとなります。
①朝のお膳あげ
午前7時にお寺に集合して頂き
位牌堂位牌壇のお膳上げをお手伝い頂きます。
早朝おいで頂いた方には
朝食も用意します。
②午後のお膳さげ・後片付け
午後1時から本堂での
法要を終えてから(午後1時半〜40分頃)
位牌堂の後片付けをして
終了次第解散です。
終了は遅くとも4時半頃かと思われます。
①、②のいずれかでもお手伝い頂ける方
いらっしゃいませんか?
①のみ、②のみでも構いません。
①、②いずれもお手伝い頂ける方は
早朝の作業が終了後
午後の後片付けまで時間がありますので
1度お帰り頂いて結構です。
なお
春彼岸中
まだ足元が冷えるので
厚手の靴下を重ね履きして
いただくなど
防寒していただくことを
おすすめいたします。
お手伝いのご検討の程
何卒よろしくお願い申し上げます。
お手伝い頂ける方
いらっしゃいましたら
ご連絡下さいますようお願いいたします。
メール:fugenin643@gmail.com
ホームページにも
埋め込んでいますが
行事カレンダーをご活用いただけると
各催事の日時だけでなく
大まかな概要を
ご確認いただけます。
▼ご活用ください▼


総代さんに
夕食にお誘いいただいて
八戸市街のお店に。
行きつけのお店に
ご案内いただき
とても楽しい時間を
過ごさせていただきました。
色々とご心配いただいて
お誘いいただいたのですが
とても温かなお心遣いが
とてもありがたかったです。
